オプションヘッド×1
オプションハンド×10
ディスプレイベース×1
ねこみみ×1
宝石のチョーカー×1
悪魔の手×2
天使のアンクル×2


全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 19箇所
リボルバージョイント11個使用
 8mm×1pcs
 6mm×10pc

         



オプションヘッド×1
オプションハンド×10
ディスプレイベース×1
ねこみみ×1
宝石のチョーカー×1
悪魔の手×2
天使のアンクル×2

全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 19箇所
リボルバージョイント11個使用
 8mm×1pcs
 6mm×10pc

         






ロンギヌスの槍×1
オプションヘッド×1
オプションハンド×3
ディスプレイベース×1


全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 17箇所
リボルバージョイント9個使用
 8mm×3pcs
 6mm×6pc

      




アリさんアンテナ×1
どら鈴×1
親鳥のマペット×1
ねこあし×1


全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 18箇所
リボルバージョイント10個使用
 8mm×1pcs
 6mm×7pc
 ,5mm×2pcs

        



アリさんアンテナ×1
どら鈴×1
親鳥のマペット×1
ねこあし×1


全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 18箇所
リボルバージョイント10個使用
 8mm×1pcs
 6mm×7pc
 ,5mm×2pcs

        




婦警さんの帽子×1
カウベル×1
ねこのて×1
悪魔の足×1
オプションハンド×6
ディスプレイベース×1


全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 20箇所
リボルバージョイント10個使用
 8mm×1pcs
 6mm×7pc
 ,5mm×2pcs

        





婦警さんの帽子×1
カウベル×1
ねこのて×1
悪魔の足×1
オプションハンド×6
ディスプレイベース×1


全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 20箇所
リボルバージョイント10個使用
 8mm×1pcs
 6mm×7pc
 ,5mm×2pcs

        





お姫さまティアラ×1
蝶の羽根×1
ねこしっぽ×1
羽根付き腕輪×1
うさアンクル×1



全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 20箇所
リボルバージョイント10個使用
(8mm×1pcs,6mm×9pcs)

        





お姫さまティアラ×1
蝶の羽根×1
ねこしっぽ×1
羽根付き腕輪×1
うさアンクル×1



全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 20箇所
リボルバージョイント10個使用
(8mm×1pcs,6mm×9pcs)

        





オリジナル剣×1
オプションハンド×4
ディスプレイベース×1



全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 18箇所
リボルバージョイント12個使用
(8mm×3pcs,6mm×7pcs)

        





パレットガン×1
抱き人形×1
オプションハンド×5
ディスプレイベース×1



全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 18箇所
リボルバージョイント10個使用
(8mm×3pcs,6mm×7pcs)

       





アゾット剣×1
オプションハンド×6
ディスプレイベース×1



全高150o(約1/10スケール)
可動箇所 20箇所
リボルバージョイント12個使用
(8mm×3pcs 6mm×9pcs)

       
 




ロンギヌスの槍×1
オプションハンド×4
ディスプレイベース×1



ノンスケール(150o)
フィギュア素材/ABS・PVC
全身18ヶ所可動
リボルバージョイント10ヶ所使用

       
 


リボルテックにおいて、業界・ユーザー問わず、たくさんのご要望をいただいていた「美少女フィギュア路線」。
生身の人間の微妙なラインと、可動のための分割ラインは、もともと相性が良くありません。水着の女の子の肌の上に可動分割ラインが入り、むき出しの関節パーツが露出することには、やはり躊躇を覚えてしまうのです。その違和感を完全に解消する術はありません。我々が送る新シリーズにおいても、残念ながらそれは例外ではありません。ただ、フィギュアの魅力をよりストレートに演出する工夫をし、違和感を軽減してみました。フィギュアの表現力の高さを、いかに殺さずに残すかを考え、リボルバージョイントという優れたパーツを使い、これまでの球体関節フィギュアとは、ほんの少し違う分割方法や可動の可能性を取り入れた、フィギュアの要素を色濃く残した、新しい発想の女性ボディのひな形=「素体」を作り上げ、それをもとに、さまざまなキャラクターを展開していく……。発送を変えたアプローチで展開する、リボルテックの新シリーズが誕生しました。それが【フロイライン・リボルテック】です。
※注)フロイラインとは、「お嬢さん」「令嬢」を意味するドイツ語

「毎月決まった日に、最高品質で低価格のフィギュアを需要にあわせた数供給する」という、リボルテックヤマグチで好評をいただいた路線をふまえ、新たな巨大コレクションシリーズとして展開予定です。リボルテックは常に革新的な商品を提供します。
【フロイライン・リボルテック】の造形は、どんな題材でも最高のクオリティで仕上げる超実力派、榎木ともひでが、核になる「素体」とすべての原型制作を担当します。10万個を超える圧倒的な売上げを記録した『リボルテック・セイバー』や、『よつばとリボルテック』等を制作し、今や大ヒットを生む勢いと圧倒的評価を得た、榎木ともひでの開く新たなコレクションにご期待下さい。

  
(C)GAINAX・カラー 

“E.L.F.”5つの特徴

1.肩のジョイントパーツを、ボディ内部に埋め込みました。関節パーツ自体を外部に露出させずに、流麗なシルエットを確保しています。

ポイント:1

2.腕付け根自体を上下前後にスイングする、これまでのフィギュアにはない動きが可能になりました。たとえば胸を両腕で自然に抱くポーズをとることができます。

ポイント:2

3.脚つけねに独自の可動機構を取り入れました。リボルバージョイントを内部に埋め込み、球体形の関節を露出させずに保持力をアップしています。

ポイント:3
4.脚部は「パンツライン」でカットしているため、ビキニや裸体の造形でも不自然さを最小限に抑えたシルエットにすることが可能です。 ポイント:4
5.関節のリボルバージョイントは、心地よい適度なクリック感と、美しいポージングが楽しめる保持力を合わせ持っています。 ポイント:5

まるで生命を与えられたように自在に動く、小さなフィギュアたち・・・。
【フロイライン・リボルテック】は、共通の可動システムを持つ「汎用女性型素体“E.L.F.”」をもとに造られています。このシステムこそが、【フロイライン・リボルテック】の核と言っていいでしょう。あらゆる対象を高次元で創作する造形家、榎木ともひでの手によって生み出された、この小さな「フィギュアの素」=“E.L.F.”は、肩や脚つけねのジョイント軸を独自の方向に埋め込み、分割方法を工夫することで、これまでにない外観と動きを獲得しました。

E.L.F.ポイント